
HOME > 会社概要
80年以上の長い年月の中で、数え切れないほどのカップルの幸せを見守ってきました。
結婚式のスタイルは、時代と共に変化しますが
育んできた”ココロ”は、これからも色あせることなく輝かせ続けたい。
日本閣は、かけがえのない歴史を抱きながら、また新しい未来への扉を開きます。
| 会社名 | 株式会社ホテル東京 |
|---|---|
| 代表取締役社長 | 中村 忠正 |
| 本社所在地 | 東京都港区芝5-27-1 三田SSビル5F Tel. 03-5445-1212 |
| 営業所 | Noce Ange 東京都町田市相原町1008 TEL.042-676-4122 |
| 資本金 | 9500万円 |
| 取引先銀行 | 三菱東京UFJ銀行 恵比寿支店 |
| 創業 | 昭和37年5月1日 |

| 昭和37年5月(1962年) | (株)歌茶屋設立 |
|---|---|
| 昭和43年5月(1968年) | (株)ホテル東京に商号変更
煙感知器を建設時から設置当時設置が義務づけられておらず、しかも設置ホテルも数少なかった時代に、火災対策に万全を期して煙感知器を導入。お客様の人命第一に、建設前から設計計画に組み込んだ姿勢が、マスコミに賞賛されました。 |
| 昭和44年1月(1969年) | 5階建て50部屋のホテルとして開業 |
| 昭和45年(1970年) | お節料理を宅配お節は家で作るものという常識を塗り替え、時代のニーズを先読みした宅配事業を展開。ホテルならではの超一流料理人によるお節料理の質の高さも話題を呼びました。現在では当たり前になったお節などの高級料理の宅配は、ホテル東京にルーツがあるのです。 |
| 昭和46年(1971年) | 時間売りの試み「フルタイムホテルユース」宿泊のみがホテルの機能だと考えられていた時代に、すべての時間を区切ってお部屋を使用できるスタイルを、日本で初めて開発。会議や商談、会合やパーティなどの新たな市場ニーズを開拓することに成功しました。以後、これを模倣したホテルが次々現われ、いまや当たり前のホテルプランとして根付くまでになりました。 |
| 昭和48年1月(1973年) | ホテル内に人間ドッグを日本で初めて開設
人間ドッグをホテル内に開設宿泊と人間ドッグでの健康診断を一体化させるという、合理性に富んだ医療プランを日本で初めて実施。本格的な医療機材を導入した、れっきとした医療施設であり、当時の週刊誌による「安心できる人間ドッグ50選」で、医療機関と並んで唯一ホテル東京がランクインすることとなりました。 |
| 昭和48年9月(1973年) | ワンフロア500席の巨大中国料理店「ビッグチャイナ」を新宿にオープン
巨大な本格中華料理店を開業客席数500席というビッグな中華料理店“ビッグチャイナ”を東京・新宿にオープン。本格的中華料理を広大なフロアーで提供するという試みは、おそらく日本初であろうといわれ、その規模の大きさとクオリティの高い料理が話題を集めました。その後昭和62年(1987年)には東京・大森にも客席数150席の“ビッグチャイナ”をオープンしました。 |
| 平成7年3月(1995年) | 結婚式場と関連施設をリニューアルオープン。年間挙式500組を達成 |
| 平成21年11月(2009年) | きめ細かなサービスを念頭に置いて客室数6室とした料理の宿「伊豆のうみ」を開業 |
| 平成23年6月(2011年) | ノースアンジュ日本閣(八王子)の業務を開始 |
